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Visual Web Deveroper 2010 Expressがインストールできない場合

Visual Web Deveroper 2010 Expressのインストールエラーについての備忘録。

通常のインストール方法としては"Microsoft Web Platform Installer 3.0( WebPI )"をまずインストールしてから、WebPIの中にある"Visual Web Developer Express 2010 SP1"項目を「追加」して「インストール」。

だが、この方法だと"SQL Server Express 2008 R2"を有無を言わさずインストールすることになるが、このSQL Serverがくせ者で、インストール時にエラーがよく発生したりする。

で、困った事にSQL ServerのインストールエラーによってVisual Web Deveroper 2010 Expressのインストールが失敗になる。

だが、実は過去にVWD単体(+オプション色々)でダウンロードが出来ていたようで、そのリンク先が現在(2/7)も有効だったりする。

そこでどうしてもWebPIでのインストールがうまく行かない場合は、そのリンク先に直接アクセスして旧インストーラーをダウンロードすることをオススメします。
そのリンク先は以下の通り。

Visual Web Deveroper 2010 Express単体
http://go.microsoft.com/?linkid=9732120

ただ、Visual Web Deveroper 2010 Express「SP1」ではないのと、インストールの途中にSQL Serverを促す過程があるので注意。

インストールがうまくできた後は
Web Standards Update for Microsoft Visual Studio 2010 SP1
をダウンロードして HTML5 と CSS3 のインテリセンスおよびターゲットスキーマに対応させると良い。
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[ 2012/02/07 22:34 ] その他 | TB(0) | CM(0)
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