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ダイエットの実験(21)

以前からの続き)

ダイエットの実験もついに一年が経過しました!

★ルール
a.月曜から木曜の夜ごはんを食べない
b.金・土・日は普通に食べる
c.夜食べないときは、"ぶどう糖(3g)"と"黒あめ1コ"で過ごす
d.それでも空腹感を感じたら水を飲んでごまかす
e.酒は飲んでもよいが"蒸留酒"のみで、つまみもなし(金・土・日は制限なし)


11/1~11/30の結果は以下の通り。
diet_kiroku20121130.gif


グラフにするとこんな感じ。
diet_graph20121130.gif


1年0ヶ月から1年1ヶ月後:+0.2kg(およそ0.3%増)
1年1ヶ月から1年2ヶ月後:+3.0kg(およそ3.9%増)
1年2ヶ月から1年3ヶ月後:-2.0kg(およそ2.6%減)
1年3ヶ月から1年4ヶ月後:+4.0kg(およそ5.2%増)
1年4ヶ月から1年5ヶ月後:-1.4kg(およそ1.8%減)
1年5ヶ月から1年6ヶ月後:-0.4kg(およそ0.5%減)
1年6ヶ月から1年7ヶ月後:-1.2kg(およそ1.6%減)
1年7ヶ月から1年8ヶ月後:-1.7kg(およそ2.2%減)
1年8ヶ月から1年9ヶ月後:-0.2kg(およそ0.3%減)

基準体重77.4kgで計算。

グラフを見るとここら辺りが底のようです。年末年始でまた体重が増えるのだろうなぁ・・・。

とりあえず引き続き観察を続けます。
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[ 2012/11/30 22:27 ] 健康 | TB(0) | CM(0)

Amazonの電子書籍(Kindle本)を購入してみた

ローマ法王が年内にもツイッター開始という記事を読んでいると、その記事内に「ローマ法王に米を食べさせた男 過疎の村を救ったスーパー公務員は何をしたか?」という書籍のリンクを発見。

で、そこからAmazonへ飛んでその本の評価をみるとなかなかの高評価。

そこで買おうかどうしようか迷っていると、「Kindle版」の文字があるではないか!

しかも価格は書籍版より1割以上安い。


話は変わるがKindleが日本で発売のアナウンスがあったときは、Kindle端末を買おうかどうか迷ったりもした。
が、よく考えるとすでにiPad2を持っている自分としては、わざわざKindleを買わなくてもiPadにKindleアプリをダウンロードすればKindle本(電子書籍)を読めることに気がついた。


という訳で、すでにKindleアプリを自端末へダウンロード済みだったこともあり、迷わず「Kindle版」を購入。

読み終わった書籍が部屋を圧迫することがないこと、読み終わった後古本屋へ売りに行く手間がないこと、そして私は読み終えた本を何回も読み返す事がさほどないことも購入に後押しした。


前置きが長くなったが、感想を述べたい。

電車に乗っている最中はAndroidスマホから読み、家に帰ってきたらiPad2で読む、といった使い方を試したが、これが思いの外便利に感じた。

というのも途中まで読みかけた本はクラウドで自動同期してくれて、別の端末から読む際には読みかけたページまで簡単に移動できたからだ。

また、実物の本と違い電子端末だと目が疲れるかどうかについてだが、短時間の読書なら特に気にならなかった。

長時間となると目の疲れの不安も無くはないが、会社でもパソコン画面を眺め、家でもパソコンで色んなサイトを長時間見ている生活を振り返ると、そもそもそんな心配を自分がしてもあまり意味がないように思われた。

画面の見やすさについて、Androidスマホ(4.3インチ)では画面が小さく、若干の不便さを感じたが、iPad(9.7インチ)では特に不自由に思う事もなかった(当たり前か)。

結論として、今後気になった本がKindle版であった場合、Kindle版を積極的に購入するかと。

今回電子書籍の購入自体が初体験だったが、買ったらすぐに読めるというのはかなり嬉しいものだなぁと思った。


ただ電子書籍は乱立状態なので、果たして今後どこがスタンダードになるのだろうか、などと思いつつ、すでに買った本がずっと読めればどこでもいいや、などとも思う今日この頃(無責任)。
[ 2012/11/14 20:50 ] その他 | TB(0) | CM(0)

汚い字でも簡単にキレイな字で書くことが出来る裏技

自慢でもなんでもないが、私は字が汚い。

で、困るのが冠婚葬祭等でどうしても手書きで字を書く必要に迫られた時。

そんな私のような人でも見せかけで少しはまともに字を書くことができる裏技を紹介したい。

●用意するもの
・パソコン(および文章作成できるソフト)
・プリンターと紙
・iPadなどのタブレット端末
・ペンと手書きが必要な物(金封など)

手順は以下の通り。

①手書きしたい文章、字体をワード等のソフトを利用して作成、入力。
②1で作った文章をプリントアウト
③タブレット端末の電源を入れ、白い画面を表示する(例:Googleのトップページ)
④3の状態でテーブルの上に平らにして置き、その上に2で作成した用紙を置く
⑤4でセットした上に手書きが必要な物を置くと文字が透けて見えるので、ペンを使って文字をなぞって書くとキレイ!


ポイントはタブレット端末が平らなものである必要があることと、なぞりにこだわり過ぎず勢い良く書くこと。

また、①の字体は「AR楷書体M」や「HGP岸本楷書体」フォントで30ポイントぐらいの大きさがお勧め。


私はこの方法でなんとか切り抜けています。
[ 2012/11/01 20:36 ] その他 | TB(0) | CM(0)
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