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ダイエットの実験(11)

以前からの続き)

ダイエットの実験も十一ヶ月が経過しました。

★ルール
a.月曜から木曜の夜ごはんを食べない
b.金・土・日は普通に食べる
c.夜食べないときは、"ぶどう糖(3g)"と"黒あめ1コ"で過ごす
d.それでも空腹感を感じたら水を飲んでごまかす
e.酒は飲んでもよいが"蒸留酒"のみで、つまみもなし(金・土・日は制限なし)
f.土・日は夜ごはんの前に軽く運動する ←new!

1/1~1/31の結果は以下の通り。
diet_kiroku20120131.gif


グラフにするとこんな感じ。
diet_graph20120131.gif


0から1ヶ月後:-3.6kg(およそ4.3%減)
1から2ヶ月後:-2.2kg(およそ2.6%減)
2から3ヶ月後:+0.2kg(およそ0.2%増)
3から4ヵ月後:-1.0kg(およそ1.2%減)
4から5ヶ月後:+0.6kg(およそ0.7%増)
5から6ヵ月後:-1.0kg(およそ1.2%減)
6から7ヵ月後:+1.6kg(およそ1.9%増)
7から8ヵ月後:+1.2kg(およそ1.4%増)
8から9ヵ月後:-2.6kg(およそ3.1%減)
9から10ヵ月後:+2.8kg(およそ3.3%増)
10から11ヵ月後:-1.8kg(およそ2.1%減)

正月太りがなかなか解消されなかったので、
「土・日は夜ごはんの前に軽く運動する」
のルールを追加してみました。

運動の内容は室内で手軽に運動できる「ステッパー」を使用。30分ほど本を読みながら行いました。
stepper.jpg

買ったものの読んでいなかった本の消化もできる上に、飽きずに運動もできていい感じ。
これなら長く続けれそうな気がする。

引き続き観察します。
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[ 2012/01/31 19:54 ] 健康 | TB(0) | CM(0)

ジェームズ・W・ヤング「アイデアの作り方」のまとめとゲーム業界

テーマは本のタイトル通りアイデアの作り方を記載したこの本を、今更ながら読んでみた。
原著の初版は1940年(!)というから、何十年にも渡って版数を重ねて来た事にまず驚かされる。

また、「アイデアの作り方」の内容についても驚くほどシンプルであり、
(二つの)「原理」と(五つの段階の)「手順」
に分類して説明していた。
備忘も兼ねてここに記したい。

●二つの原理
・アイデアとは既存の要素の組み合わせ以外の何ものでもない
・新しい組み合わせを作り出す才能は事物の関連性をみつけだす才能によって高められる

●五つの段階の手順
1.資料集め
2.資料の咀嚼、各資料の組み合わせと関連性を考える
3.熟成
4.アイデア誕生!
5.アイデアの具体化・肉付け・展開

大雑把な流れは以下のようだ。

色んな資料をたくさん集め(1.)、良く理解し、各資料の組み合わせ・関連性を限界まで考え抜き(2.)、一旦意識を外に向け無意識の働きに任せると(3.)、突然アイデアが閃いたりするので(4.)、自分でボツにせずに理解ある人々に批判を仰ぐと思いもかけず成長する(5.)。

こうして書くと、なんだかどこかで聞いたことがあるような話にも思われるが、元ネタはこの本なのだろうか?

補足。
1.の段階で3インチ×5インチ(7.62cm×12.7cm)の罫線の入った白いカードを用意し、集めてきた特殊な知識を項目ごとにこのカードに記入する。
2.の段階でそのカード内容を吟味しカードとカードの組み合わせ、関連性について考えることをヤング氏は勧めていた(カード索引法)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

余談。
「原理」にある"既存要素の新しい組み合わせ"で個人的に思い出すのが、セガが開発した「バーチャファイター」というアーケードゲーム。

当時、ゲームの世界で3Dを表現する技術として「ポリゴン」と呼ばれるものがあったが、ナムコの「ウイニングラン(1988年)」に見られる通り、レーシングゲーム等、シミュレータに利用する技術のイメージが強かったように記憶している。

一方、その頃のアーケードゲーム業界はカプコンの「ストリートファイターⅡ(1991年)」が爆発的ヒットを記録したことで対戦格闘ゲームがブームになっていた。

そんな最中にポリゴン技術を駆使した対戦格闘ゲームである「バーチャファイター(1993年)」が登場した。

これを初めて見たときは「"ポリゴン"の技術を"対戦格闘ゲーム"利用するとは!」と驚いたものでした。

「ポリゴン技術」も「対戦格闘ゲーム」もすでに既存の要素として存在していたのだが、これらを組み合わせたことが今までなかっただけに素晴らしい。

ところで、セガに限らず「任天堂"驚き"を生む方程式」という本を読むと、任天堂でも"既存要素の新しい組み合わせ"が行われていたみたいですね(本書では「枯れた技術の水平思考」と呼ばれていました)。


常に新しいものを生み出すことが求められているゲーム業界では、ひょっとしたらこの「アイデアの作り方」メソッドが確立しているのかも知れませんね。
[ 2012/01/28 22:23 ] その他 | TB(0) | CM(0)

犬が吠えている家は、お金を返してくれない?

なかなか興味深いお話だったのが、「犬がワンワン吠える家は、お金をなかなか返してくれない説」のお話。

なんでも債権回収歴20年超のベテランの話によると「しつけのできてない犬が飼われてるのは、お金が返せない人の家」とのこと。

ただこれは、はっきりとした理由はなく、犬のしつけと延滞の関係は「数多くの経験上」から。

こうした経験則からくる話は、あながち馬鹿に出来ないんじゃないかと個人的には思っています。

記事の著者は"借り手や飼い主としてのルーズさが共通の原因なのかもしれません"と推測していましたが、アレコレと理由を推測するのも楽しいものですね。

しかし記事にある、
 (凶暴な)犬が飛びかかってきたら「足を踏め!」
というエピソードも興味深い。

 足を踏まれた犬ってどんなリアクションを取るのだろうか?
 というか、冷静に狙って(足を)踏めるものなのか?

ただ都会で普通に暮らしていると、そういった場面に出くわすこともなさそうで、検証する機会もないかなぁ・・・。
[ 2012/01/25 20:29 ] その他 | TB(0) | CM(0)

空気から水を作る装置!?

なんでも大阪府東大阪市の薬品メーカー濤和化学が、空気中に含まれる水分を集めて飲料水を作る装置を開発したらしい。

すごい!と思った反面、どのくらいの効率なのか詳細は不明。

濤和化学のサイトを見てみても、この件について宣伝している様子もないし、一体どういうことなのだろうか?

商品化までまだまだなのか、こっそり展開したいのか・・・?
[ 2012/01/24 18:37 ] その他 | TB(0) | CM(0)

第625回ロト6で当選金の逆転現象発生 1等1609万円・2等2690万円

1等より2等の当選金額が高くなるという、珍しい現象がロト6で発生した。

なんでも過去に2度すでに発生しているとのこと。

発生メカニズムはここの記事によると、どうやら当選金が決まる以下の仕組みに原因があるようだ。

ロト6の販売総額は約25億円、このうち約45パーセントが当選金の配当になる。最初に5等当選分に配当が割り当てられ(1000円 × 口数)、残り1~4等に一定の割合で配当されるのだ。その配当金をさらに口数で割るために、1等より2等の口数が少なかった場合に、当選金額が逆転する可能性が出てくるのである。

結局、極端に2等より1等当選の口数が上回ると逆転現象が発生する場合がある、ということですね。

ちなみに1等と2等の当選条件と確率は以下の通り。

○1等
 条件:申込数字が本数字に6個全て一致
 確率:1/6,096,454
○2等
 条件:申込数字6個のうち5個が本数字に一致し、さらに申込数字の残り1個がボーナス数字に一致
 確率:6/6,096454


しかし、裏を返すと胴元側の取り分は販売総額の約55パーセントということで、今更ながら取り過ぎじゃないのか?とも思いましたね・・・。
[ 2012/01/21 21:55 ] その他 | TB(0) | CM(0)

au発表会

なにやら新機種やらサービスやらを色々と発表したau

個人的には固定回線とのセット割(月1,480円引き)の「auスマートバリュー」と、月390円でアプリ使い放題で10GBストレージも利用できる「auスマートパス」が気になりました。

特に「auスマートパス」は「ATOK for Android」と「ウイルスバスターモバイル for auスマートパス」が使用できるのが良いですな。これはお得!
3月1日からスタート。

しかし、これが始まると月額315円の「安心セキュリティパック」の立場がないような気がするのは気のせい?
[ 2012/01/16 19:41 ] その他 | TB(0) | CM(0)

ケンタッキー「チキンフィレダブル」を発売!

マジかいな!?
日本ケンタッキー・フライド・チキンからチキンフィレ2枚でチーズ、ベーコンを挟んだ新商品「チキンフィレダブル」が2月2日発売。価格は450円。

以前アメリカで発売された「ダブルダウン」をネットの記事で見かけたときは、アメリカ人はアホだなぁ~と生暖かく見守っていましたが、まさか日本でも発売されるとは。

日本ではキビしいんじゃないかな。すぐに終わりそうな予感・・・。
[ 2012/01/16 19:02 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【告知】「うさんこ」と「うんねこ」つぶやき始めました

Twitterで「うさんこ」と「うんねこ」のつぶやきが始まりました。

興味がある方は覗いてみて下さいね!

usanko.png
うさんこ@USANKO_UNKnown

unneko.png
うんねこ@UNNEKO_UNKnown



Q :「うさんこ」「うんねこ」ってなんですか?
A :う○このようでう○こでない、謎の生き物です。
 こちらも参照してみて下さい。

Q :botですか?
A :botってなんだ?お湯を入れておく物?海岸などにある四本足のブロック?
わかった!「Nice boat.」の略だね!(←わかってない)

Q :ステマですか?
A :結論からいうとステマかも知れないし、ステマではないかも知れません。

ところでステマを考えるにあたり、「ステマである(或は"ステマではない")」とはどういうことでしょうか?
例えばあなたの知人、友人から「ある物が素晴らしい!」と口コミ紹介された場合、「ステマではない」と言えるのでしょうか?
この場合、あなたにとって完全なる「ステマではない」状態とは言えません。
なぜならあなたの知人、友人がステマ(の一員)である可能性を考慮しなくてはならないからです。

では、このケースの続きで、実は紹介をしたあなたの知人、友人がステマ(の一員)であり、あなたは紹介内容に疑念を抱き、より信頼のおける親友、両親に相談した結果、やっぱり「ステマである」と結論が出た場合を考えてみましょう。
しかしこの場合もやはりあなたにとって完全なる「ステマである」状態とは言えません。
なぜなら相談したあなたの、より信頼のおける親友、両親が、ステマ(の一員)であり、その(新たな別の)ステマによって先の口コミを「ステマである」と結論づけた可能性を考慮しなくてはならないからです。

では、さらにこのケースの続きで、世の中には絶対信頼できる人がいないのならば、自分で判断をし、(最初の例は)「ステマでない」と結論がでた場合を考えてみましょう。
しかし残念ながらこの場合もやはりあなたにとって完全なる「ステマではない」状態とは言えません。

なぜか?

なぜならあなた自身もステマ(の一員)である可能性を考慮しなくてはいけないからです。

― そんな馬鹿な!とお思いでしょうか? ― 

しかし、それこそがステマなのです。

つまりあなたが自分の意思で決定を下したと思っている事が、実はステマによって"意思の決定を下された"という可能性を否めないのです。なにせステマなのだから・・・。

結局あなたは、そしてあなた以外の誰もが「ステマ」を判別することなどできないのです。

Q :どんな内容をつぶやいているのですか?
A :「無免で飲酒運転したなう」とか(ウソ)
「患者と一度も接触せずに病名が分かるなんて。サイババか!」とか(ウソ)
「どう見ても日本の侵略戦争が全てのはじまりです。ありがとうございました。」とかかな(大ウソ)

安売り競争と独自性と共生について考える

日経ビジネスオンラインの記事、「会社ってオモシロイ?仕事ってオモシロイ?」で引用されていた村田製作所の話が奥深い。

(以下抜粋)
村田昭氏は創業当初、当時の京都陶磁器界が切り札とした碍子(電気を絶縁するために用いる陶磁器製器具)を手掛け、この事業をさらに拡大しようとしたそうです。昭氏は、父に相談することにしました。
 すると父からは、「注文を拡大するには同業者の得意先を回らなければならなくなる。そのためには同業者より安くしないと注文はもらえない。すなわち同業者の得意先を荒らすことになる」として、大反対されたということです。
 そこで、他社がマネできない独自性のあるものを開発する方向へと舵を切り、化学用陶磁器の製品に将来を見出しました。こうして、現在、世界トップ・シェアを握るセラミック・コンデンサをはじめファインセラミクスをベースとした電子部品の開発を行うようになったのです。



まず、
 同業者より安くしないと注文はもらえない~
について、過剰な安売り競争になると
売り上げ減によってまずその会社が不幸になり、
賃金が下がれば社員が不幸になり、
消費も冷え込み
中長期的にみて周辺会社が潰れれば巡り巡って
購入したくてもできない消費者も不幸になる。

なんだか今の日本のデフレスパイラルな状況になる事を見越した発言にも聞こえます。

そして、
記事でも同様に指摘していますが
 「独自性」というその思想の奥には、他者と共生していくという思いがある
というのが素晴らしい!
この手の話の流れから「ブルーオーシャン」がどうの、やれ「レッドオーシャン」がこうの、といった展開を想像していたので、少々不意をつかれた。

よく言われる、近江商人の「三方よし」に相通じるものを感じました。

当たり前かも知れませんが、売り手も、買い手も、そして世間もすべてが幸せになることを考えるのが
「共生」
なのだなぁと、改めて思いました。
[ 2012/01/10 21:03 ] その他 | TB(0) | CM(0)

問題解決とエーワン精密とアレコレ

問題解決をデザインする」の記事についてアレコレ。

●問題
台湾では売り上げをごまかし脱税する小売店が多かった。どうすれば脱税をなくせるか?
○解決
レシートの裏面を宝くじにした。
レシートを宝くじにすれば、消費者は小売店に発行を要求する。
消費者にレシートを要求させれば"ちょろまかし"が出来なくなる。
☆感想
なるほどね。
ギリシャも参考にしたらいいね☆

●問題
テナントからラッシュ時のエレベーターが遅いとのクレーム。
「エレベーターの数を増やす」「いくつかのエレベーターを速いものと取り替える」「より速く動くために制御システムをつける」の解決方法はいずれも費用がかかりすぎる。
オフィスビルの支配人はどうすればいい?
○解決
等身大の鏡を各階のエレベーターのロビーの壁に据え付けた。
そもそも不平が溜まってしまう原因は、エレベーターが遅いことではなく、エレベーターを待っている間に何もすることがない退屈さだった。
エレベーターを待つ人たちは自分自身の身なりをチェックしたり、一緒に待っている人たちを自然な形で見たりする機会ができ、暇を潰せるようになった。
■解説
「問題を引き起こしている欠陥の原因を見つけ、それを除いたり抑制したりする考えは誰しもが陥りやすい誤りだ」「害を及ぼす要因を、恩恵を施す要因に変換するために、問題状況から何かを除くことよりも、そこに何かを付け加える問題解決アプローチを考慮すべき」
☆感想
たまたまうまく行った可能性もあるのでは?
もしそうであれば、更に違った付加価値を加えることを考えるのがここでの正解なのだろう。


あと、記事では
ITは問題解決の1手段にすぎない
との記載がありましたが、"注文伝票はIT化せず全てFAX"の「エーワン精密」という会社を思い出しました。
「カンブリア宮殿」で見た従業員の話では、「IT化よりも手書きの方が速い」と言っていたのが印象深い。
具体的には
 パソコン入力→注文書をプリントアウト
よりも
 注文書に直接手書き→カプセル容器に入れて圧縮空気で作業現場へ飛ばす
の方が速いとのこと。

この放映を見た当時は目からウロコでしたなぁ。
[ 2012/01/10 20:57 ] その他 | TB(0) | CM(0)

ソーシャルゲームのマネタイズ

今までなんであんなにソーシャルゲームと呼ばれる物が流行っているのか、いまいちピンと来ませんでしたが、「任天堂はなぜソーシャルゲームをやらないのか(下)~」の記事を読んで何となく判った気になりました。

(以下抜粋)
ソーシャルゲームは、単なる遊びとしてのゲームの側面もあるでしょうが、一方で、『自尊感情補完ビジネスとしてのソーシャルゲーム』を遊んでいる人もいると思います。自尊感情は、『どれだけ他者に受け容れられているかの指標』だという考え方があります。他者に認められた、集団の一員として認められたと実感できたとき、自尊感情が高まることになります。コミュニティで友情を築くということは、この自尊感情を強く補完するビジネスだと思います


「ありがとう」と感謝されたり、「すごいね」と尊敬されたり、リアルでは体験が難しいそういった経験がゲーム内であればできる。そして、その積み重ねが支払い金額の積み重ねにも繋がり、結果高額になっても払う価値があるといることなのだろうかね・・・?

ただ、レアアイテムの出現確率すら表示されない「ガチャ」のシステムは狂気の沙汰だし、端から見てプレイヤーはお金を搾り取られているようにしか見えないこのビジネススタイルは到底好きになれないし、サービス乱立の結果、供給過剰の飽和状態になっていずれは収束するような気がするのだが。

果たして今後、ソーシャルゲームはどうなることやら・・・。
[ 2012/01/10 20:48 ] その他 | TB(0) | CM(0)

iPad2とうちの母

私事で恐縮ですが、うちの母はパソコンを触ったことがなければ、携帯電話すら触った事がない。

今後の老後生活が便利になるように以前より"インターネットを使用しない、カタログで選ぶ食材や日用雑貨の宅配サービス"について、色々と調べていました(結局挫折しましたが・・・)。

一方、それと平行して、パソコン初心者でもどうにかインターネットを使用できる環境を整えることができないか?といった事も考えていました。

NECの「とことんサポートPC」も悪くはないのだが、パソコンの"キーボードの存在"自体がですでに初心者にとってハードルが高いように感じています。

で、目をつけていたのが
"iPad2(simフリー3G+WiFi) + イオンsim(月額980円) + Google音声検索(アプリ)"
の組み合わせ。

これならば以下の点で色々と初心者に優しく、導入も容易と考えました。

・キーボードがない
・画面が10インチでそこそこ大きい
ピンチインピンチアウトなど直感的に操作できる
・"Google音声検索"は文字入力でなく「音声」で検索できる
・イオンsimは月額費用が安い上ドコモ回線を利用しているので、大体の場所で繋がる

今回の正月では、自分が所有しているiPad2を持っていき、母にイジってもらいました。

とここで、予想外の出来事が発生!

母の操作を見ていると、なんと片手でピンチアウトの操作が出来ていないではないか!

どういうことかと母の指先を確認すると、指先がもの凄くカサついていた。
なんでも冬場はいつもこのようになるらしい。
まさか指先が酷くカサついていると、如何にiPad2といえども反応しないとは・・・
ただ、両手の人差し指を使ってであれば、ピンチアウトの操作は可能でした。

iPad2の導入については、音声検索での操作は可能であったものの、そもそもあまり興味を示さなかったこともあり、結局今回はお流れ。

自分はapple関係者ではないのだが、なんだか訳のわからん敗北感を味わった気分でした。
[ 2012/01/07 21:37 ] Apple | TB(0) | CM(0)

うさんことうんねこ、擬態するの巻

う○このようでう○こでない、謎の生き物「うさんこ」と「うんねこ」

usanko_unneko.gif

この度この不思議な生き物について、ある面白い行動が発見された。

それは彼らの身に危険が迫ると・・・

gitai.gif


なんと、「う○こ」に擬態するようだ!

今後も引き続き注意深く観察を続ける。

世界初、藻の油70%混ぜ車走行に成功

「石油を作る藻類」として有名な「オーランチオキトリウム」から取り出した油(炭化水素(スクアレン))を軽油に70%混ぜて、車を走らせる実験に成功

正月早々、こいつはすげぇ!

オーランチオキトリウム発見の記事が2010年の12月だったので、かなり早いペースで実用化が進んでいるように思われる。

心配されるコストも1リットルあたり50円程度で安価に石油の代替燃料を生産できる見通しらしい。

あとはネットでも懸念されている
・国からは税金かけられてガソリンと同価格かそれ以上
・石油メジャーから圧力
・他の国に研究情報だけ盗まれる
といった点が心配ですねぇ。

しかしウィキペディアをみるとオーランチオキトリウムは藻というよりも、微生物のような感じみたいですね。光合成もしないし。


実用化に向けての今後の展開に期待&応援!
[ 2012/01/02 22:01 ] その他 | TB(0) | CM(0)

「うさんこ」と「うんねこ」プリっと登場!!

う○このメッカとして名高い○○○区の××橋。

kanban.png


ある日、ここで白いベール(ちり紙)に包まれた動くものが発見される。

発見者は恐る恐るその白いベール(ちり紙)を取り除いてみると、そこにはなんと・・・

usanko_unneko_debut.png


う○このようでう○こでない、謎の生き物が2匹いたのです!

この不思議な生き物はそれぞれ「うさんこ」と「うんねこ」と名付けられました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


と、いう訳で今後このキャラクター達がどこかで登場しますので、可愛がってやってください!
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いけぢー

Author:いけぢー
備忘録がメインです。
あとは思いついた内容など。

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